応接室 セルフィール施工 経過報告

応接室にセルフィール施工を行った際に、人体に悪影響を与えるとされるホルムアルデヒドがどの程度減少するのかを報告させていただきます。

施工前にホルムアルデヒドの数値を測定したときには応接室1「0.27」応接室2「0.28」でした。

応接室セルフィール加工

応接室1 応接室2

ご覧の通り、施工後から急激にホルムアルデヒドの数値が減少していることがお分かりになるかと思います。

詳細説明

少し分かりにくいかもしれないので、詳しく説明します。

今回、応接室1応接室2に対しセルフィールの施工を行わせていただきました。

応接室1 ホルムアルデヒド数値

  • 施工前測定 ⇒ 0.27
  • 施工後測定 ⇒ 0.04(71日後)
  • 施工後測定 ⇒ 0.02(437日後)
  • 施工後測定 ⇒ 0.01(1168日後)

応接室2 ホルムアルデヒド数値

  • 施工前測定 ⇒ 0.28
  • 施工後測定 ⇒ 0.07(71日後)
  • 施工後測定 ⇒ 0.04(437日後)
  • 施工後測定 ⇒ 0.01(1168日後)

施工後すぐに急激に数値が減少していき、71日後には当初の4分の1程度まで数値が減少しています。

さらに650日後には0.01とほぼ計測されない数値まで低下しています。

施工前に比べると約30分の1まで低下しています。

その後、数値が0.01になってからは、その後どれだけ日数が経過しても0.01という数字から上がることがないということがお分かりになるかと思います。



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